途中のベーシックなもの
まだまだつくるよ
鬱を治す?方向として生活をみなおす
とりえあえず、日々動くように、ネットスーパーの使用をやめた
最近、鬱になりました。回復傾向ではあるっぽい。
眠り続けるみたいなことはない。
なぜか、陰謀論動画をみる。というか動画サイトにでるようになる。
自分は、陰謀論にハマるということはなかったが、なぜかみてた。
最近の陰謀論としては、7月の地震を題材にしたものが多かった。
というかんじだった。
最近は、陰謀論界でもAI生成しているんだなーと感心した。
7月の某日をすぎたら、動画が減った。違うところに興味が移ったのだろう。
ゲームも個人開発もできない。
なぜかできない。
まだ、軽傷だったぽく、風呂などはできた。朝は起きれないことあったけど、最終的に起きてた。
まだ、鬱はなおっていないので、経過観察中。心療内科にいって薬服用中です。
あせるのはよくないらしい。
最新のAIを試している人をみると、MCPがもりあがってきている 状況にかわってきたので、最新の自分の考えをメモっておく
MCPが流行ってきたが各社公式サービス公開するまでにはなっていない。
データを持っている会社が、AI用のドキュメント、API、決済画面提供する
MCPの発展していくが、データが持っている会社が利益を上げるために決済画面だけは公式提供の必要がある。
IT関係ない人たちによって、フロント部分は作り直すサイクルが早くなるだろうし、各要望特化のWebサイト、アプリがつくられるようになり、バックエンドだけを既存会社は提供するみたいになる。
APIドキュメントを公開していない会社。
AIに質問することが、現時点の検索サービスのかわりになる。(もうなってる)
検索結果に含まれるようにするには、今まで以上に情報がどれだけ公開されているかが重要になる
日本の会社で多い、登録しないとAPIドキュメントも見せませんみたいなものは、AI検索にでづらくなってしまうので、 競合サービスに負けやすくなると思う。
自分の視点から見えるもの
将来、AIのプログラム再構築の速度、コストがもっと下がった場合、きれいな設計を行うより再度構築しなおした方が早いとなる。つまり、企画者がそのままプログラムを作るようになると思う。
将来の再構築のために、プログラムの保存する情報だけは、今と同じような情報を保存できる必要がある。 将来を見据えた情報、プログラムをすこし動かしただけではわからないような工夫が必要となる そこで、データベース設計の能力が必要になる。 もちろん、AIもユーザ情報が必要十分保存されるかの判断をするが、最終的な責任者として人がデータベース設計を担保する。
さらに、データベース、APIがいまのようにサーバ上で動く限り、セキュリティの担保する人も必要となり、 セキュリティスペシャリストの必要性がでてくる。 これも人がセキュリティ担保するプログラム、設定を行うわけではなく、確認だけの作業になる。 プログラムを書くAIのサービスごとの生成したプログラムに埋め込まれてしまうセキュリティホールの報告がまとめられたサービスがでてくるので、それを確認し、生成されたプログラムに該当するセキュリティホールが入ってないかの確認を行うことになる
演出系は単純である。よくある王道の演出はAIで実装される。 ただ、サービス独自の特色を出すためには、演出系の実装に人がかかわる必要がある。 演出系のプログラムを書くというより、演出デザイナーになる。
→今の課金系サービスのように、細かくラッパーされたサービスがたくさんでてくる。
→各種AI用のラッパーを、各サービスが提供する。
Unityで、ビルドしたときにシーンから余分なオブジェクトが消えてほしいですよね。
このライブラリは、指定したスクリプトをオブジェクトにつけるだけで、消えてほしいオブジェクトを指定できます
あら便利!
いちいちリリース前に手動で消す作業とはおさらば!